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ギリシャのノンオイル豆スープ

今年は、日本へ何年ぶりかの大量の「黄砂」が飛んできている、と先日のNHKニュースで知りました。東京の景色も、砂にまみれて、ぼんやり朧(おぼろ)に映っていました。
ここディヤルバクルにも、昨日は大量の「砂」が飛んできて、大変でした。
地元の人の話では、シリアやイスラエル辺りの砂漠の砂が飛んできている、ということです。距離的にすごーく近いので、飛んでくる砂の量もハンパじゃないんです。
辺り一面、砂!ベランダの床なんて、砂が積もっています。車はダカール・ラリーを走ってきたかという位、砂だらけ。
そして、イやな予感は当たるもので、午後からは雨。以前の記事で書きました「泥雨」です、またしても!

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ま、こんな憂鬱な気分の日でしたけれど、夕食はとってもハッピー♪だったのです。
以前から気になっていた、ギリシャにお住まいののsalahiさんの『ノンオイル豆スープ(ファソラーダ・ニスティシミ)』を作ったんです。
salahiさんのレシピでは、セロリも入れるのですけれど、ここではセロリが手に入らないので(※注)、替わりにピーマンを入れてみました。
長時間コトコトと煮るのが面倒な私は、圧力鍋で煮てみましたが、それでも立派に美味しく出来上がりました!
油を入れなくても、お豆さん自体に多少の油分があるので、それで十分ですね。豆のとろとろ感がなんとも言えないです。

材料と出来上がり見ていると、トルコ料理の『クル・ファスリエ』という白インゲン豆の煮込みにとっても似ているのですが、お味は、こちらの方が断然美味しい。サッパリしている分、私好みです。
食べるときに、チリ・パウダーをパラパラかけてみると、なお美味でした。
家族揃って、おかわりをしてしまうほど、一躍人気者に!
お鍋でひたすら煮るだけで、こ~んなに美味しいスープが出来るなんて!salahiさん、ありがとうございました♪

そして、あの砂嵐のために外出出来なかった私、ちょっくらパウンドケーキなぞ、焼きてみたりも。
以前に載せました「黒ゴマきなこ」とバナナのパウンドケーキです。これ、見た目黒くって、「.....」なのですけれど、お味はいいのですよ。結構好評なので、嬉しがって作っています。
普通のパウンドケーキの小麦粉の分量のうち、1/3の分量を黒ゴマきなこにしてあります。すり潰したバナナを入れて焼くだけ。

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ほ~んと、食べ物って、ハッピーな気分にしてくれますね!少々イヤなことがあっても、美味しいものを食べれば忘れてしまう。そんな一日でした。


※注・・・トルコでは、セロリの茎や葉っぱを食べる習慣がないようで、普通は売っていません。セロリは、根を食べるんですよ。煮込み料理にするのですが、独特の臭いがあって私もダンナも苦手。いまだかつて料理をしたことがありません。
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by yokocan21 | 2006-04-26 06:47 | その他料理・飲み物  

シュミーーー♪

本日行われたF1・サン・マリノGP、我がフェラーリ、シュミー(ミハエル・シューマッハー)が見事優勝!!

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いやぁ、気持ちよかったです。昨年6月のいわく付きアメリカGP以来の優勝です。
今年は、仕上がりも良さそうで、やってくれそうな雰囲気だったフェラーリ、地元イモラで華々しく勝ってくれました。
途中、アロンソ君の猛撃をかわしての、今期初優勝です。ハラハラ・ドキドキでした~。久しぶりに見るシュミーの表彰台には、ちょっとウルウルきてしまいました...。一時期は聞き慣れたはずのドイツ国歌についでのイタリア国歌が、とっても懐かしく感じました。
このイモラ・サーキットの正式の名前は『アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ』。まさに、フェラーリ!なのですよ。ここでフェラーリが勝つってことは、相当に意味のあるものなんですよね。
観客(ティフォーシ)の盛り上がり方も、もの凄いものがあります。
フェラーリ・ファンなら、一度は行ってみたいサーキット!

そしてイモラ・サーキットと言えば、忘れてならないのが、『アイルトン・セナ』ちゃん。
かれこれ12年前になる1994年5月1日、ここイモラ・サーキットでの事故で、『音速の貴公子』は命を落としてしまったのです。
タンブレロ・コーナーのコンクリート壁に大激突。その後ボローニャの病院へ運ばれましたが、惜しくも息を引き取ってしまいました...。享年34歳。また一人の天才が逝ってしまったのです。
あのGPの様子をTVで見ていた私と妹は、唖然...。もう、その日は泣いて泣いて、次の日も呆然としていたことを覚えています。
もう12年も前の話だなんて、信じられないです。

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今日の優勝者シュミーは、その日1番手を走っていたセナちゃんの後を追う2番手を走行していたんですね。
そして、今までセナちゃんが持っていたポールポジションの記録を抜く66番目のポールをゲットしたのも、シュミーです。
なんか、因縁を感じますね。

毎年、サン・マリノGPがやって来るたびに、胸がジーンとなる私です。

写真は、サーキット内にあるセナちゃんの碑。
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by yokocan21 | 2006-04-24 05:05 | サッカーとかF1とか  

干しイチジクのサラミ

先日、クロアチアにお住まいのまこさんのところで、これを拝見して以来、作りたい衝動にかられていました。
クロアチア版・干しイチジクのサラミ』というお菓子です。
あまりにも美味しそうで、しかもとっても簡単に出来てしまうとのこと、早速今日作ってみました。
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作り始めて30分ほどで出来てしまう、と書かれていた通り、ほんとにササッと作れてしまいました。
まこさんのレシピでは、干しイチジクとプルーン、クルミを使うとなっているのですが、あいにくプルーンが手に入らなかったので、仕方なく干しアンズでいってみることにしました。
ホイルで包んで、冷める間が待ち遠しかったです。えー、じっくり待つことの出来ない私は冷蔵庫に入れてしまいました。(←無理やりなヤツです。)

じゃじゃーーん!ガブッ!
おいしぃ~~~い♪

一切れ、二切れ.....。止まりませ~ん。

帰宅したダンナにも、はい、どうぞ。<おぉ~~~!>やみつきになってしまいそうだ、とのこと。

我が家は、まだまだ暫くは『干しイチジク』、やめられそうにありません。
とっても美味しいお菓子の紹介、まこさん、有難うございました♪

ちなみに、このお菓子にゴマがまぶさっているヴァージョンは、お隣の国、セルビア版だそうです。明日は、ゴマつきで頂いてみましょう。

クロアチアって、
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by yokocan21 | 2006-04-22 03:54 | その他料理・飲み物  

LOVE LOVE ざくろ

ざくろ』が体にいいってことは、もうすっかり日本でもお馴染みの話題だと思うんですけれど、ここトルコでも最近はTV番組で取り上げられたり、ざくろジュースのCMが流れたりと、少しずつブームになるような気配を感じます。

私、ざくろそのものは、たいして好きでもないのですが、ジュースとなると話は違います!
甘酸っぱくって、さらっと飲みやすいんです。しかもトルコではすごーくお安いのですよ。100%果汁の1リットル入の瓶が5YTL(=約450円)です。他のジュースに比べると少々高いのですけど、450円は魅力的!
ちなみに何故食べるのが好きではないかと、言いますと、まず硬い皮をむくのが大変。そして実の中の粒々(種)がどうも口当たりが良くないのです。ガブっと噛んで、あの粒々をぺっと出すのが面倒なのですよね。
なので、私はもっぱらジュース派です。

f0058691_522729.jpgこちらが、ざくろジュース、1リットル入の瓶。大きいスーパーで売ってます。


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そして、ざくろで忘れてはならないのが、こちらの『ざくろシロップ』。トルコ語では、「ナル・エクシシ(nar ekşisi)」。
トルコ南東部地方では、サラダにかけて食べられているシロップです。パっと見た目、バルサミコに見えますが、お酢ではないんです。たぶん、ざくろの果汁を煮詰めて作っているのだと思うのですが、詳しくはわからないです...。すみません。

以前の記事『ジーエル・ケバブ』の中でちょっと紹介もしていますので、よろしかったら、そちらもご覧になって下さい。
リンクさせて頂いてるmelocotonさんは、お醤油入りのとっても素敵なドレッシングにされていました♪
どろっと濃厚な甘酸っぱいシロップ、実はバルサミコのように色々と使えるのかもしれないです。ざくろ好きとしては、これからの課題ですね。

私がざくろに惹かれる理由
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by yokocan21 | 2006-04-18 05:29 | トルコの食べ物・飲み物  

カリデス・ギュヴェッチ(エビの土鍋焼き)

スーパーの冷凍コーナーに、久しぶりに『エビ』を置いてあるのを発見。
待ってました!とばかりに、購入☆

というのも、この内陸部の町では魚屋さんはあっても、売れ筋の魚しか置いてなくて、エビやイカ・タコなどは全く手に入らないんです。魚屋さんに尋ねてみても、運んでくるうちに鮮度が落ちるだの、購入者がいないだのと、売ってくれる気配はありません。
仕方がないので、大型スーパーで売っている冷凍品を買うことになるのです。それも、いつもあるわけじゃぁありませんので、見つけた時はすぐさま買うことにしているんです。(冷凍品は、エビとイカが売ってます)

何ヶ月ぶりかにお目にかかった『エビちゃん』、お料理はかねてから食べたかった『カリデス・ギュヴェッチ』です。直訳すると、『エビの土鍋』。ギュヴェッチと呼ばれる土鍋にエビやマッシュルームなどを入れて、オーブンで焼いたものです。トルコのシーフード・レストランでの定番メニューですね。
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このお料理、実はお友達のCさんが以前作ってらっしゃって、それを某所で拝見して以来、もう食べたくって、食べたくって...!頭の中が『カリデス・ギュヴェッチ』だったのです。
久しぶりに作って、食べてみた『カリデス・ギュヴェッチ』は、やっぱり美味しかったです。エビは冷凍ものの割には、お味もしっかりとしていましたし、一応、合格点ですね。ただ、新鮮なプリプリ感がなかったのが残念。ま、仕方ないですよね。

春の陽気に土鍋料理、というのも何なんですけれど、我が家は揃って大満足いたしました♪

f0058691_4582163.jpgこれが、『ギュヴェッチ』。こちらは、一人用サイズの直径10cm少々のもの。

本来、ギュヴェッチとは、もっと大ぶりな直径20cm~30cmもあるもので、中にお肉(羊・牛・鶏・山羊など)や色々な野菜を入れて、オーブンでじっくりじっくり煮込んだものを言うんです。元祖ギュヴェッチも、お肉がとろとろ、味がよく染み込んで、とっても美味しいです。

いたって簡単、作り方
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by yokocan21 | 2006-04-14 05:06 | トルコ料理  

ディヤルバクルの春

色んな方のブログを拝見していて、「春らしい」写真たちにうっとり見とれている今日このごろ。

ここディヤルバクルにも春はやって来ましたよ♪
気温も連日20℃以上になり、まさにポカポカ陽気な日々。春うらら。

さぁて、私も何か「春らしい」風景でも見つけて来ようかな、っとデジカメ片手に散歩に出たのはいいのですが...あれ...。ない。
綺麗に咲き誇った花たちを・・・などと思っていたのですが、花がない。いえ、花は咲いているのですが、野の花たちばかりで、木の花たちはないのです。

やっぱり、そうか。
夏の厳暑と超乾燥という、過酷な自然環境のもとでは、木の花たちは生きてゆけないのかもしれないです。
草むらに咲く野の花たちは、カモミールが殆どなのですが、こちらも環境が良くないためか、背丈が低いんです。せいぜい10cmほどでしょうか。それでも、頑張って咲いています。
先週あたりから一斉に咲き出したカモミールたち、子供達が楽しそうに花束を作って遊んでいます。うちの子も幼稚園の帰りに、何本か摘み取ってプレゼントしてくれます。
厳しい暑さの夏が始まるまでの、ほんのわずかな間の春の季節ですが、やっぱり四季があってよかったなぁ、と思います♪
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写真は、うちの前庭に咲くカモミールの花たち。

ところで、この春の陽気についつい食べ過ぎてしまうものが、これ。f0058691_5175090.jpg
先月紹介しました『クルミ入りの干しイチジク』の第二弾。
干しイチジクをペースト状にし、煎りゴマをまぶしてあるお菓子です。これがまた、たまらなく美味しいんですね。ゴマが程よく香ばしくって、イチジクの甘酸っぱさによくマッチしています。ビー玉くらいの大きさで、つまんではついついパクパクいってしまいます。
先日、イズミール(トルコ・エーゲ海沿岸の大都市)に住む友人が仕事でこちらに来られたついでに、うちへも遊びに来てくれました。その時にお土産として頂いたものなんです。
イズミールはイチジクの産地としても有名。こんなに美味しいものがあっただなんて、知りませんでした。うちのダンナはイズミールの人なので、家族や親戚を訪ねてよく行っているのですが...。
しかも、なかなかオサレーな缶に入っているではないですか。
イズミールには特にコレといった名産品がないのですが、これからはこの『ゴマつき干しイチジク』を一押ししてみましょう。
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by yokocan21 | 2006-04-11 05:19 | トルコのこと  

サッカー観戦@ホーム

サッカー・シーズンも、いよいよ終盤にさしかかってきて、面白くなってきました。
特にトルコ・リーグは首位に2チームが並ぶ、大接戦になっています。(ちなみに同ポイントでフェネルバフチェとガラタサライが並んでいます)←これ、どちらも私の応援するチームでないので、面白くなーいです。

そして、今週は注目のチャンピオンズ・リーグ準々決勝がありました。ベスト4には、アーセナル、ヴィジャレアル、ACミラン、バルセロナが勝ち進み、準決勝の注目はやっぱりミランVSバルセロナでしょう。この試合、特にファンでなくとも、今からわくいわく、ドキドキですね♪

ここトルコは、位置的にヨーロッパのお隣ということもあって、ヨーロッパの国々のリーグ戦やカップ戦が色々とTVで観れるのです。もちろん、チャンピオンズ・リーグも観れます。
国内のTV局が放送してくれているのですが、ざっと挙げてみますと、
イタリア(セリエA)
スペイン(リーガ・エスパニョーラ)
イングランド(プレミア・リーグ)
ドイツ(ブンデス・リーガ)
フランス(リーグ・アン)
ってところでしょうか。以前、ブラジル・リーグもやっていたような...。
これら、有料ではなく、普通に観れるところが嬉しいですね。ただし、主な試合のみ、なのですが。それでも、有名チームの試合はほとんど放送してくれますので、一応満足しています。

これらに加えて、ヨーロッパの放送を受信できるパラボラアンテナを上げていると、
ポルトガル・リーグやベルギー・リーグなんかも観ることが出来るんです。

うちは、夫婦揃ってのサッカー好きですので、週末はお気に入りのチームの試合を観るのに、TVの前に釘付けです。ひどい時は、夕方から始まって夜中まで、なんてこともあります。夕食時にも、TVではサッカーがついています。これ、好きなチームの試合がある時なんて、食事どころじゃぁありません。f0058691_5531211.jpg

でもやっぱりサッカーを観るのには、夕食後の、ほっと落ち着いた時間帯が一番ですね。
お供には、もちろんビール!やっぱりビールが一番合いますね~。
最近のおつまみは、『柿の種』と『かっぱえびせん』。実家から送ってもらったものです。ここに『するめ』があれば、言う事なし、なんですけれど...。


ところで、日本のスタジアムではお酒やビールは販売されていますよね。缶は投げ込まれると危険なので、紙コップに移し変えて売っていたと記憶しています。
ここトルコのスタジアムでは、お酒やビールは、持ち込みも販売も禁止されています。
ただでも熱い人たち、アルコールが入ってしまうとどうなることか...という定義のもと、ってことなのでしょうか。
私、何度かトルコのスタジアムに行ったことがあるのですが、盛り上がり方がすごいです。しかも、皆シラフなんですよ。まさに戦闘体制、といった感じです。ヤジもものすごいのが、飛んで来ます。一部のサポーターは時々、一線を越えてしまい、暴徒化することもあります...。
日本のスタジアムから見ると、まだまだ安全とは言えない部分があるのは事実です。それでも、サッカーはやっぱり目の前で観るのが一番ですね!

今年はワールドカップもあります!(あと2ヶ月で開幕)
ドイツには観に行けない私達ですので、連日TV観戦となります。残念ながらトルコは最後の最後で、出場を逃してしまいましたが、日本には頑張ってもらいましょうね♪
私のわくわく・ドキドキは、まだしばらく続きそうです。

ちなみに私の好きなチームは、ユヴェントス(イタリア)です。
あと、ベンフィカ(ポルトガル)。
トルコではべシクタシュです。
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by yokocan21 | 2006-04-07 06:00 | サッカーとかF1とか  

始めよう☆ピラティス☆

食べてばっかりじゃぁ、困ります。
年とともに、食べた分だけ蓄積されやすくなってきました。(←これはもう、実感)何とかしないと。

スポーツはあまり好きじゃないので、やっぱりダンス♪したいのですけれど、この田舎町、思うようなものが見当たりません。
バレエ教室があるのですが、子供対象だということです。その教室には何回かお邪魔して主催者の方ともお話をしたのですが、私のような大人に基礎レッスンだけをやってくれるというのは、ちょっと難しいようでした。先生がお一人でやってらっしゃるんで、時間的にもきついらしいです。
「それならいっそのこと、あなたが子供達に教えてみてはどうですか」と、予想もしないオファー。
一応、子供の時にバレエはやっていましたが、辞めてしまってもうン十年ですよ~。無理無理。
しかも、私が一番苦手としている「幼稚園児のクラスを」・・・って。ダメダメ。
ということで、私のバレエレッスンは今のところ幻と化してしまったのです。

そこでフト思いついたのが、『ピラティス』!
これなら、自宅でもできるでしょう。
最近はトルコでも、TVで取り上げられるくらい知名度も上がってきているようです。といっても、大都市イスタンブールの一部の人たちだけの話題なのでしょうけれど。
動きもヨガより綺麗そうだし、マドンナもやってるとか。いいかも。
早速、日本から初心者用のDVDと、渡辺満里奈ちゃんの本(ミーハーです)を送ってもらいました。
ところが、始めてみたのはいいけれど...。うぅぅ~。結構大変...!
私の悪いクセが・・・・・暖かくなってからやろう、っと。

はい、暖かくなってきましたね~。
始めます☆こうやって、全世界に(大袈裟!)宣言でもしないと、怠け者の私のこと、また何かと理由をつけてダラダラしかねないのです。
夏はすぐそこですよ~。ダラけたお肌をさらけ出すのは、恥ずかしい。頑張ります!
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↑ DVDと渡辺満里奈ちゃんの本『ピラティス道』

尚、ピラティスに興味ある方、こちらを参照してください。(別に宣伝しているわけではないです)
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by yokocan21 | 2006-04-04 02:13 | たわごと